冷たい

廣瀬詩映莉さん、久々のご登場です。
前回から約一カ月ぶりの更新でございます。
そして、ついに、タイトルに漢字を使用いたしました。
ネタ切れなのです。
ひらがなの「○○いシリーズ」をまた新しく発見するまで、しばらく漢字も使用したいと思います。

さて、本題へ。

って言っても、特にないんだけど。

前回、更新してから、約一ヶ月、まぁ色々あって。
芝居の公演をしたり、学校の定期テストを受けたり、
友達と遊んだり、雨に濡れたり、色々と。

バタバタしてて、あんまり考え事をしなかったり、
物事に感心を持たなかったりして、
毎日をボケーっとしたまま過ごしてたっていうか。

で、いったん、なにもかも一区切りついて、
思ったことは、

とくになし。

でも、あれは思った、そのー、
人それぞれいろんな考え方があるなぁ、って。
そりゃあそうなんだけど。
いろーんな方向から、
いろーんな人の、
いろーんな話を聞いて、そう思った。
すごい思う。

いい考えも、悪い考えもあるし、
そのいい考えとか悪い考えっていうのも、
どう感じるかは人それぞれだから、
何がいい、何が悪い、とはいえなくて、
そして、それを、思ったまま、
ハッキリ言える人もいれば、
言えない人もいるし、
でもそれを基準に、
評価をつけられちゃったりするし、
でもでも、その評価をする人だって、
それを良いとするか、悪いとするかは、
その人の考え方次第だから、
2人評価をする人が居たら、
どっちもの意見が違うのはあたりまえで、
1人は良く評価してくれてるかもしれないけど、
もう1人には、最悪な評価をされてるかもしれないし、
そんなのに振り回されるのはごめんで、
ならどうすればいいか、って話なんだけど、
まぁ、人それぞれの問題だから、
なんとも言えない。

でも、悪口を言わずに、
自分の周りの人を大切にして、
誠実に生きてれば、
そんなのどうってことない。はず。

うちで飼っている犬が、
玄関の前でずっと母親の帰りを待っている。
そんな誠実さを、私も欲しい。

でも、すごく現金なやつだ。
犬用のおやつのタッパーを開けたら走ってきた。

おなかへったなぁ。